インドから日本の中心地へ — 味の旅路
代表のアチャリヤ・プレム・プラサドは、インドにて料理人としての修業を始めました。スパイスの調合、タンドール料理の技術、そして真心を込めてお客様をおもてなしする心など、インド料理の奥深い伝統を習得いたしました。
「本場の味を世界へ広めたい」という強い情熱を抱き、2006年に来日。その後3年間にわたりプロの料理人として経験を重ね、日本料理の緻密な技術と、日本の「おもてなし」の精神を深く学びました。
「自身の店を持てば、お客様により素晴らしいお料理をご提供できる」
その信念を胸に、2010年、倉敷にて第一号店をオープンいたしました。開店直後より多くの反響をいただき、日本の繊細さとインドの本格的な味わいが融合した、これまでにない食体験をお客様へお届けすることができました。
現在、ダイニングマターは全国に計8店舗を構えるまでに成長いたしました。店舗が増えましても、「すべてのお客様に最高の本格的な食体験をご提供する」という創業時の理念は決して変わりません。
インドと日本で15年以上にわたり培ってきた料理の専門知識。日々のサービスを通じて、その腕を磨き続けております。
各地域の皆様に愛される店づくりに努め、常にお客様に寄り添う存在であり続けます。
直輸入の厳選スパイス、伝統的な調理技法、そして創業時より守り抜いてきた秘伝のレシピをご提供いたします。